\ 毎日ひがわり!タイムセール開催中 /

26ミラベルと25アルテグラの違いを釣り具店員が徹底比較!

26ミラベルと25アルテグラの違いを釣り具店員が徹底比較!

Amazonオーディブルの特別オファー!

【10月19日まで】通常月額1,500円の聴き放題サブスク料金が、4カ月月額99円キャンペーンを行っています!

\Amazonプライム会員限定!/

聴き放題の話題の作品をちょっとだけ紹介

  • イン・ザ・メガチャーチ(2026年本屋大賞)
  • 汝、星のごとく
  • 成瀬シリーズ
  • エピクロスの処方箋
  • カフネ(2025年本屋大賞) などなど

↑全部聴き放題です!

シマノの人気リール『26ミラベル』と『25アルテグラ』

「自分の釣りスタイルに、本当に合うのはどっちだろう?」

「大きな違いはあるの?」

「いろんな情報を調べれば調べるほど、わからなくなってきた」

実はカタログの数値やスペック情報だけを比較しても、あなたに最適な1台を見極めるのは難しいです。

なぜなら、搭載されている技術や素材の違いが、実際の使用感にどのように影響し、結局あなたの釣りスタイルにはどっちが良いのか、わかりづらいからです。

特にミラベルとアルテグラはコンセプトが異なる別タイプなので、買って後悔しないように基礎知識を知っておきましょう。

釣り具店員歴28年の私があなたの疑問をスッキリ解決!

この記事では、25アルテグラと26ミラベルに搭載されているシマノの最新技術・使用感の違いを比較。

あなたが買うべき1台が見つかるはずなので、ぜひ最後までご覧ください。

この記事の結論

25アルテグラと26ミラベルの主な違いは3つです。

違い① テクノロジーの搭載数

下の表を見ると、25アルテグラの基本性能の高さが一目瞭然です。

シマノ汎用リールテクノロジー搭載数
2026シマノ搭載テクノロジー数

シマノのテクノロジーについては記事の中で解説しています。

違い② 26ミラベルのほうが約3,000円安い。

逆に言えば、たった3,000円しか違わないなら、高機能な25アルテグラを選ぶのもありです。

違い③ シリーズ種別の違い

シマノのリールには2つのコンセプトがあり、26ミラベルと25アルテグラは別々のコンセプトになります。

  • 26ミラベルは「クイックレスポンスシリーズ」
    クイックレスポンスシリーズは、軽量素材「CI4+」を使ったローターを搭載しており、自重と巻き始めがとても軽いのが特徴。
  • 25アルテグラは「コアソリッドシリーズ」
    高剛性のローターを使っていて、巻き心地の安定感とタフさが特徴です。
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」

※26ナスキーは公式分類上の「コアソリッドシリーズ」ではありませんが、MGLローター非搭載の剛性・巻き心地重視モデルであるため、本記事では同系統として分類しています。

26ミラベルの特徴

26ミラベルはヴァンキッシュを頂点とする、回転の軽さや自重の軽さを追求した「クイックレスポンスシリーズ(MGLシリーズ)」に属します。

「クイックレスポンスシリーズ(MGLシリーズ)」の中で、最も手に入れやすい価格帯のモデルです。

最大の特徴は「軽さ」です。ボディー、ローターの主要部分に、軽量カーボン素材「CI4+」を採用しており、同価格帯のリールと比べても非常に軽い自重を実現しています。

この軽さと巻き出しの軽快さから、アジングやメバリングといったライトゲーム、渓流トラウト、バス釣り(フィネス)などに最適なリールと言えます。

26ミラベルがおすすめな人

  • アジングやメバリング、渓流トラウトがメインな人
  • 釣りをするときの疲れを少しでも減らしたい人
  • ガンメタと紺色を基調としたシャープなデザインが好みの人

こだわりのデザイン!ライトゲーム主体なら

シマノ(SHIMANO)
¥12,369 (2026/10/08 10:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

25アルテグラの特徴

25アルテグラはステラを頂点とする、ローターの慣性力を利用したスムーズで力強い回転を追求した「コアソリッドシリーズ」に属します。

25アルテグラはエントリーモデルとはいえ、上位機種と同じような技術がしっかり詰め込まれています。

約15,000円で手に入るのは、アングラーにとって非常にうれしいポイント。

はじめての本格リールとしても、コスパ重視の買い替えにもぴったりな1台です。

25アルテグラがおすすめな人

  • できるだけ価格をおさえて、性能もそこそこ欲しい人
  • ストラディックほどの剛性までは求めていない人
  • アジやメバルなど、ライトゲームをメインに楽しんでいる人
  • そろそろ「ちゃんとしたリール」が欲しいと思っている人

迷ったらコレでもう間違いない!
最新アルテグラで快適な釣り時間を。

シマノ(SHIMANO)
¥14,040 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

私のおすすめ

個人的には25アルテグラをおすすめします!理由は以下の3つです。

\個人的におすすめする3つの理由/

  1. 上位機種に使われている主要テクノロジーが搭載。
  2. 26ミラベルよりも約3,000円高いが、わずか3,000円の差額でハイスペックなリールが使えるなら25アルテグラ一択。
  3. 釣具店員からみても、コスパ良く完成度が高いと感じます。

はじめての本格リールにもぴったり。
軽さも巻き心地もバランス良しな1台です。

シマノ(SHIMANO)
¥14,040 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

ミラベルとアルテグラ基本スペックの違いを比較

26ミラベルと25アルテグラの違いを釣り具店員が徹底比較!
ミラベルとアルテグラの違いを比較

25アルテグラと26ミラベルの違いを比較します。

25アルテグラと26ミラベル 基本スペック比較表

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
発売年2025年2026年
ランク7番目8番目
価格約13,000円~
約16,000円
約11,000円~
約13,000円
シリーズ種別コアソリッドシリーズクイックレスポンスシリーズ
ローター素材高強度樹脂カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
ボディー素材カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
自重210g
(2500番)
200g
(2500番)
ベアリング数5個5個
25アルテグラと26ミラベルスペックの違い

タップできる項目

発売年

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
発売年2025年2026年
25アルテグラと26ミラベル発売年の違い

商品名の数字はモデル年式(発売年)を表しています。

  • 25アルテグラ→2025年発売
  • 26ミラベル→2026年発売

2026年9月にミラベルが待望のリニューアル!

主要なシマノ汎用リールはこれで全てリニューアルしました。

ランク

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
22ミラベル
22ミラベル
ランク7番目8番目
25アルテグラと26ミラベルランクの違い

シマノのスピニングリールは、はじめての人向けから本格派までラインナップが豊富で、自分に合った1台を見つけやすいのがいいところ。

なかでも「25アルテグラ」と「26ミラベル」は、中級ランクの代表格として人気が高く、多くのアングラーに選ばれているモデルです。

シマノ汎用スピニングリールランクで、25アルテグラと26ミラベルの位置
シマノ汎用スピニングリールランクで、25アルテグラと26ミラベルの位置

上から7番目のランク

25アルテグラ(7番目)

実売価格はおよそ13,000〜18,000円で、コスパの良さが光るモデル。

マイクロモジュールギアⅡやサイレントドライブといった、もともとは上位機種で使われていた技術もしっかり搭載されています。

「そろそろワンランク上のリールを使ってみたい」そんな人にぴったりなステップアップモデルです。

上から8番目のランク

26ミラベル(8番目)

実売価格はおよそ11,000〜13,000円。

CI4+ローターを搭載した「MGLシリーズ」に属し、同価格帯のリールとくらべて非常に軽い自重を実現しています。

価格はおさえつつ、巻き出しの軽さ、操作性を求める人におすすめ。

価格

ミラベルとアルテグラ価格の違い

主要な3つの番手の実売価格を比較します(税込価格)

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
C2000S約13,300円約12,300円
2500SHG約14,300円約13,000円
4000XG約17,000円約14,500円
25アルテグラと26ミラベル価格の違い

※実売価格は変動している場合がございます。

ネットでの実際の価格

シマノ(SHIMANO)
¥13,265 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

実売価格では約1,000円~3,000円の違いです。

シリーズ種別

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
シリーズ
種別
コアソリッドシリーズクイックレスポンスシリーズ
25アルテグラと26ミラベルシリーズ種別の違い

意外と知られていないのが、シマノリールの「シリーズ(コンセプト)」の違いです。

シマノの汎用スピニングリールは、大きく分けて「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」という2つのコンセプトに分類されています。

シマノの上位モデル8つは以下のように分類されます。

シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」

※26ナスキーは公式分類上の「コアソリッドシリーズ」ではありませんが、MGLローター非搭載の剛性・巻き心地重視モデルであるため、本記事では同系統として分類しています。

それぞれのシリーズの中核を担うモデルということです。

シリーズ種別の超簡単な見分け方は以下のとおり。

ローターの素材が「CI4+」ならクイックレスポンスシリーズ。「CI4+」以外ならコアソリッドシリーズ。

それぞれの特徴は以下の通りです。

2つのシリーズの特徴

コアソリッドシリーズ

高剛性のローターを使っていて、巻き心地の安定感とタフさが特徴です。

巻き始めに少し力は要りますが、一度回り出せばローターの重さをうまく使って、スムーズに巻き続けられるのがポイント。

引きの強いルアーや、大物を狙う釣りとの相性がバッチリです。

  • ステラ
  • ツインパワー
  • ストラディック
  • アルテグラ

クイックレスポンスシリーズ

クイックレスポンスシリーズは、軽量素材「CI4+」を使ったローターを搭載しているのが特徴です。
巻き始めがとても軽いのが特徴。

巻き始めが軽いメリットは、リールを止めたり、動かしたりが多い釣り。ルアーを動かすテクニックでいうと「ストップ&ゴー」

「ストップ&ゴー」を多用するなら、そのメリットを最大限に活かせます。

感度も高くて、アジングやメバリングなどのライトゲームにはもちろん、巻きの変化をしっかり感じたい釣りにも向いています。

CI4+ローターは「マグナムライトローター」とも呼ばれていて、シリーズとしてはマグナムライトシリーズ(MGLシリーズ)に分類されます。

  • ヴァンキッシュ
  • ツインパワーXD
  • ヴァンフォード
  • ミラベル

ローター素材とボディー素材

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
ローター
素材
高強度樹脂カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
ボディー
素材
カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
カーボンCI4+
(軽量・中剛性)
自重210g
(2500番)
200g
(2500番)
25アルテグラと26ミラベルローター素材とボディー素材の違い

26ミラベルはローターが軽量の「CI4+」を搭載しているぶん、自重が少し軽い。

ローターとボディーの部位は以下の図の場所です。

リールの各部名称

ローターは、巻き始めの軽さや回転の感覚に関わる大事なパーツ。

ボディは、剛性に関わる重要なパーツで、大きな力が加わった時に「ひずみ」が少ないほど軽く巻けます。

自重

両モデルの代表的な3つの番手の自重を比較します。

商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
C2000S180g175g
2500SHG210g200g
4000XG265g245g
25アルテグラと26ミラベル自重の違い

26ミラベルの方がわずかに軽量です。

ローター素材が以下のように違うのが要因です。

  • 25アルテグラ→高強度樹脂
  • 26ミラベル→カーボン「CI4+」

ベアリング

シマノのベアリングは高性能SARB
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
ベアリング数5個5個
S A-RB搭載非搭載
25アルテグラと26ミラベルベアリング数の違い

ベアリングは機械内で軸をスムーズに回転させるための部品で、リールの性能向上には欠かせません。

基本的にリールの価格があがる(グレードがあがる)ほど、ベアリングの数が増えていきます。

ベアリングの役割

25アルテグラと26ミラベルのベアリング数は同じです。

しかし、ベアリングの品質に違いがあります。

  • 25アルテグラ→対錆性能が高いS A-RBを採用
  • 26ミラベル→ノーマルベアリング
シマノのベアリングは錆びにくいS A-RB
錆びにくいS A-RB

S A-RBはサビに強くて長持ちするように作られた、シマノ独自のベアリングです。

金属の表面には特殊な防錆処理がほどこされていて、海水や湿気の多い環境でも腐食しにくいのが特長。

ベアリングの外側にはシールド(カバーのような構造)が付いていて、砂やホコリといった異物の侵入も抑えてくれます。

ミラベルとアルテグラシマノテクノロジー搭載数の違い

ミラベルとアルテグラシマノテクノロジー搭載数の違い

シマノの最新テクノロジーがどのように搭載されているのか紹介します。

上位9機種のシマノテクノロジー搭載数は以下の通りです。

シマノ汎用リールテクノロジー搭載数
2026シマノ搭載テクノロジー数

上記の表をみると、25アルテグラと26ミラベルのところで、テクノロジー搭載数の差が大きいのがわかります。

25アルテグラは上位機種のテクノロジーが多く搭載されており、かなりコスパが良いのがみてとれます

上位機種ゆずりの技術がしっかり使われていて、どちらを選んでも満足度は高め。

両モデルに搭載されているシマノの最新技術を紹介します。

ハガネギア

シマノのハガネギア
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
ハガネギア搭載搭載
25アルテグラと26ミラベルハガネギア搭載の有無

25アルテグラと26ミラベルのどちらにも使われているのが「ハガネギア」

簡単に言うと、硬くて丈夫、それでいて滑らかなギアを作るための特別な技術です。

ハガネギアは金属をおよそ200トンの力で一気に押し固めて形を作る「冷間鍛造」という方法で作られています。

シマノの精密冷間鍛造

削ったり溶かしたりせずに、金属をそのままの状態でギュッと圧縮しているので、密度が高くて、強度もばつぐん。

ハガネギアの強度があることで、負荷がかかっても歯がズレにくく、なめらかな巻き心地が長く続きます。

ガチガチに硬いのに、しっかり噛み合ってスムーズに動く、これが「ハガネ(HAGANE)」のすごさです。

シマノといえば、実は釣りだけじゃなくて自転車でも世界的に有名なメーカー。

「ギアといえばシマノ」なんて言われることもあるくらいです。
そんなシマノの強みを支えているのが、金属を削らずにプレス成形する「精密冷間鍛造」の技術。

こだわりの製法があるからこそ、釣りでも自転車でも、高精度で丈夫なギアを作り続けられているんです。

マイクロモジュールギア

シマノのマイクロモジュールギア
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
マイクロモジュールギアⅡ搭載非搭載
25アルテグラと26ミラベルマイクロモジュールギア搭載の有無

「マイクロモジュールギア」とはものすごく小さなギアの歯を高密度で噛み合わせることで、巻いたときの感触をぐっと滑らかにしてくれる仕組み。

上位モデルにしか使われていなかったマイクロモジュールギアが、ついにアルテグラの価格帯にも搭載されたのは、うれしい進化と言えるポイントです。

アルテグラには前作に引き続き搭載されていますが、26ミラベルには搭載されませんでした。

巻き心地という点においては、25アルテグラの方が上です。

シマノ従来品のギア
シマノマイクロモジュールギア

リールの心臓ともいえるピニオンギアとドライブギアのモジュール(歯の大きさ)を、限界まで小型化しているのがポイントです。

ギアのモジュール(歯の大きさ)が小さいほど、振動や音が抑えられて、回転がスムーズになるんですね。

長年ギアと向き合ってきた“ギア屋”シマノだからこそできる、こだわりの技術です。

インフィニティクロス

インフィニティークロス
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
インフィニティクロス搭載非搭載
25アルテグラと26ミラベルインフィニティクロス搭載の有無

インフィニティクロスは、ドライブギアとピニオンギアの接触面積を広げることで、負荷を分散させる仕組みです。

シマノインフィニティークロスのアップ

ギア同士の当たりが面で支えられるようになり、力が1点に集中せず、広い範囲に逃がせるようになります。

結果、ギアの摩耗が少なくなって、従来と比べて約2倍の耐久性を実現。

巻きごこちもなめらかさが長く続くのが特徴です。

インフィニティクロスは、25アルテグラは搭載されています。

26ミラベルには搭載されていません。

インフィニティドライブ

インフィニティドライブ
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
インフィニティドライブ搭載搭載
25アルテグラと26ミラベルインフィニティドライブ搭載の有無

インフィニティドライブは、リールのメインシャフトとピニオンギアの摩擦をとことん減らすために開発された技術です。

インフィニティードライブの内部構造

シャフトの支持には摩擦の少ない特殊なブッシュを使い、表面には専用のコーティング加工がされています。

上記の技術によって、シャフトとギアの間で発生する抵抗をぐっと抑えることができます。

ハンドルの力がしっかり伝わって、高負荷がかかっても軽やかに巻き上げられるようになります。

アンチツイストフィン

シマノのアンチツイストフィン
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
アンチツイストフィン搭載搭載
25アルテグラと26ミラベルアンチツイストフィン搭載の有無

アンチツイストフィンは、ラインローラーの近くに取りつけられたやわらかいフィンのようなパーツです。

これがラインのたるみを抑えてくれるおかげで、スプールの下にラインが落ちてしまうのを防いだり、ヨレた状態で巻き込むのを軽減してくれます。

シマノのアンチツイストフィン

特に、糸ふけが出やすいエギングやアジングのような釣りでは、ライントラブルが少なくなって快適に使えるのが大きなメリットです。

Xプロテクト

シマノの防水構造Xプロテクト
商品名25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
Xプロテクト搭載ボディーのみ搭載
25アルテグラと26ミラベル Xプロテクト搭載の有無

Xプロテクトはリール内部に海水が入り込むのを防ぐために開発された、シマノ独自の防水技術です。

防水といえばパッキンや硬めのグリスで密閉する方法が一般的ですが、どうしても回転が重くなりがち。

そこでシマノが搭載したのが、撥水処理とラビリンス構造(迷路のような通路)を組み合わせたしくみです。

Xプロテクトラビリンス構造

二段構えの防水で、海水の侵入をしっかりガード。

雨の日の釣行や、波しぶきのかかる釣り場でも、安心して使い続けられるのがうれしいポイントです。

25アルテグラは鉄壁の防水構造『Xプロテクト』を搭載。

26ミラベルも今回のリニューアルでボディに搭載されました。

タイプ別おすすめのリール

タイプ別26ミラベルと25アルテグラおすすめな人

釣り具店員の本音でいうと26ミラベルよりも25アルテグラの方がおすすめです。

正直なところ、25アルテグラを推します。

なぜなら、実売価格が約3,000円しか違わないのに、搭載されている機能数が全然ちがうからです。

つまり、価格差以上の性能差があります。

とはいえ、26ミラベルでも良いという人もいらっしゃるので、具体的に紹介します。

自分の釣りに合った方を選べば、きっと満足できる1台になりますよ。

26ミラベルがおすすめな人

26ミラベルの外観

26ミラベルがおすすめな人は以下の通りです。

  • ボディーとローターに「CI4+」を搭載した「クイックレスポンスシリーズ(MGLシリーズ)」を安価で使ってみたい人
  • ストップ&ゴーを多用する釣りがメインの人
  • シルバーに紺色というデザインが好きな人
  • アルテグラよりも3,000円安い部分に惹かれる人
ダイワ(DAIWA)
¥12,140 (2026/10/08 20:45時点 | 楽天市場調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

25アルテグラがおすすめな人

25アルテグラがおすすめな人

25アルテグラがおすすめな人は以下の通りです。

  • 上位機種に搭載されている機能を安価で使ってみたい人
  • はじめて本格的なスピニングリールを使ってみたい人
  • アジングやメバリングなど、ライトゲームを中心に楽しむことが多い人
  • 最新モデルの安心感や長めのサポート期間を重視する人

価格以上の性能がそこにある!

シマノ(SHIMANO)
¥13,265 (2026/10/08 20:44時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

釣り別おすすめ番手

釣り別おすすめ番手

25アルテグラと26ミラベルのラインナップは以下の通りです。

番手釣り25アルテグラ
25アルテグラのデザイン
26ミラベル
シマノ26ミラベルの外観
1000トラウト
メバリング
アジング
なし規格あり
C2000S規格あり規格あり
C2000SHG規格あり規格あり
C2500SHG規格ありなし
2500Sブラックバス
エギング
チニング
なし規格あり
2500規格あり規格あり
2500SHG規格あり規格あり
C3000波止釣り
シロイカ
ディープエギング
シーバス
規格あり規格あり
C3000HG規格あり規格あり
C3000XG規格ありなし
4000シーバス
ショアジギング
投げ釣り
規格あり規格あり
4000XG規格あり規格あり
C5000XG規格あり規格あり

使いたい番手がラインナップにあるか確認して購入してください。

基本的な番手の選び方を紹介します。

基本的な情報

  • 番手が大きくなるほど、リールも大きくなり糸もたくさん巻ける
  • 大きめのリールなら、いろんな釣りに対応しやすい
  • ただしサイズが大きい=重くなるので、持ち重りしやすい
  • 最適なサイズを選ぶことで、疲れにくく快適に釣りが続けられる

最適なサイズとは?

まずは「使いたいラインの太さと長さがちゃんと巻けること」が基本。
そのうえで、できるだけ軽いリールが最適なサイズです。

番手の選び方

「○○の釣りは○号のラインが最低○m必要」

↓

「その条件を満たしている1番小さい番手はこれだね」

つまり、必要なライン量から番手を決めていくイメージです。

釣り別おすすめ番手

ライトゲーム(アジング・メバリング・エリアトラウト)

ライトゲーム(アジング・メバリング・エリアトラウト)におすすめの番手

【ライトゲームにおすすめの番手】

小型リールならではの操作性と軽さが活きる釣りなので、小さい番手が基本

  • 使用するライン:フロロ3lb-100m/PE0.6-150m
  • おすすめ番手:1000、C2000S、C2000SHG
  • 理由:軽量なボディと繊細なドラグ性能が求められる釣りに最適です。

\ライトゲームに最適なサイズ/

シマノ(SHIMANO)
¥13,265 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

バスフィッシング・エギング・チニング

バスフィッシング・エギング・チニングにおすすめの番手

【バス・エギング・チニングにちょうどいい番手】

バス・エギング・チニング釣りには、2500番〜3000番のリールがちょうどいいサイズ感です。

  • 使用するライン:PEラインなら0.6〜0.8号前後、フロロやナイロンなら6〜10lbくらいが目安。
  • おすすめ番手:2500S、2500SHG、C3000HG
  • 理由:汎用性が高く、さまざまなルアー釣りに対応可能です。

\エギングに人気なサイズ/

シマノ(SHIMANO)
¥13,674 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

シーバス・ライトショアジギング・サーフゲーム

シーバス・ライトショアジギング・サーフゲームにおすすめの番手

【シーバス・ライトショアジギング・サーフゲームにおすすめの番手】

飛距離やパワーが求められる釣りなので、3000番〜4000番あたりがちょうどいいサイズです。

  • 使用するライン:PEラインは0.8〜1.2号、リーダーは16〜25lbくらいを目安にすると安心。
  • おすすめ番手:4000XG、C5000XG
  • 理由:大物狙いや遠投が必要な釣りに適しており、パワフルな巻き上げが可能です。

\ショアジグなど大型狙いに/

シマノ(SHIMANO)
¥15,525 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

25アルテグラと26ミラベルに関するよくある質問

25アルテグラと23ストラディックに関するよくある質問

25アルテグラと26ミラベルに関するよくある質問を紹介。

25アルテグラと26ミラベルの一番大きな違いは何ですか?

リールの設計思想、つまりコンセプトが全く違います。

26ミラベルは「軽さ」を追求した「クイックレスポンス(MGLシリーズ)」のモデルです。

25アルテグラはローターの慣性力を利用してパワフルに巻く「コアソリッドシリーズ」

また基本性能も違います。25アルテグラには上位機種に搭載されている最新技術が多く使われています。

上位機種のストラディックと比べるなら、25アルテグラと26ミラベルどちらが近いですか?

25アルテグラの方が、よりストラディックに近い性格を持っていると言えます。

シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」

※26ナスキーは公式分類上の「コアソリッドシリーズ」ではありませんが、MGLローター非搭載の剛性・巻き心地重視モデルであるため、本記事では同系統として分類しています。

23ストラディックも25アルテグラも、剛性感や耐久性を重視した「コアソリッドシリーズ」です。

26ミラベルは「クイックレスポンスシリーズ」の系譜になり、23ストラディックとは違うコンセプトです。

価格差に見合う性能差はありますか?

価格差は実売価格で約3,000円ですが、3,000円以上の性能差が25アルテグラにはあります。

わかりやすくいうと「たった3,000円高いだけで、こんなに性能差があるの?」って感じです。

なぜ同じ2500番でも、ミラベルの方が軽いのですか?

ミラベルは、ボディやローターといった主要な部品に、軽量なカーボン素材「CI4+」を搭載しているからです。

軽さを最優先に設計されているため、この軽さが実現できています。

巻き心地の「滑らかさ」ではどちらが上ですか?

これは少し難しい質問です。

リールを空回しした時の回転の軽やかさ、滑らかさは、軽量なローターを持つミラベルに分があります。

しかし、魚が掛かって負荷が掛かった状態での力強く滑らかな巻き心地は、慣性力の働くアルテグラが優れています。

つまり実釣時においては25アルテグラの方が滑らかだと感じます。

ドラグ性能に違いはありますか?

26ミラベルと25アルテグラのドラグワッシャーは、どちらも実績のあるフェルト素材が使われています。

そのため、ドラグワッシャーの素材という点では、両モデルに明確な性能差はありません。

どちらも価格帯に応じて、信頼性の高いスムーズなドラグ性能を持っていますよ。

どちらのリールが軽量ですか?

26ミラベル方が軽量です。ボディ素材とローター素材がCI4+なのが要因です。

例えばC3000番で比較すると、25アルテグラは約220g、26ミラベルは約200gです。

軽さは正義みたいなとこもあるので、ライトな釣りをするなら26ミラベルを選ぶものありです!

リールは何年ごとにリニューアルされるのですか?

だいたい3年~4年周期でリニューアルされることが多いです。

正直、店員さんはどちらのリールをおすすめしますか?

25アルテグラです。理由は3つ。

  1. 上位機種の最新技術が多く搭載されている。
  2. 26ミラベルと比べて3,000円くらいしか違わないならコスパ良い。
  3. 特に、マイクロモジュールギアの搭載は大きいです!なめらかなリーリングが体感できます。

実際に売れているのはどっち?

現在のお店でよく売れているのは、25アルテグラです。

最初の興味を惹く理由はシンプルで「新しいから」「価格も手ごろ」だから。

そして上位機種に搭載されている機能がついていることを説明すると90%くらいの人は25アルテグラに決めます。

ただし、アジングやメバリングを主として、軽さをもとめるなら26ミラベルだと思います。

他社のリールスタンドは装着できますか?

できます。リブレやゴメクサスから発売されているリールスタンドが装着できます。

ゴメクサスで装着可能な型番は、26ミラベル、25アルテグラともに以下の通り。

  • 1000番ボディー(1000、C2000)は「R1-36」
  • 2000番ボディー以上は「R1」「R4」「R4-P」「R5」「R6」「TR6」

詳しくはこちら

本体に傷がつかないようにするために、リールスタンドを一緒に買われる人も多いので、ぜひご検討ください。

ミラベルとアルテグラの違いを比較!あなたの釣りに合うのはどっち?【まとめ】

26ナスキーと22ミラベルの違いを比較!釣り具店員の素直なおすすめ
ミラベルとアルテグラの違いを比較【まとめ】

この記事では25アルテグラと26ミラベルの違いを比較しました。

ぜひリール選びの参考にしてください。

この記事の結論

25アルテグラと26ミラベルの主な違いは3つです。

違い① テクノロジーの搭載数

下の表を見ると、25アルテグラの基本性能の高さが一目瞭然です。

シマノ汎用リールテクノロジー搭載数
2026シマノ搭載テクノロジー数

シマノのテクノロジーについては記事の中で解説しています。

違い② 26ミラベルのほうが約3,000円安い。

逆に言えば、たった3,000円しか違わないなら、高機能な25アルテグラを選ぶのもありです。

違い③ シリーズ種別の違い

シマノのリールには2つのコンセプトがあり、26ミラベルと25アルテグラは別々のコンセプトになります。

  • 26ミラベルは「クイックレスポンスシリーズ」
    クイックレスポンスシリーズは、軽量素材「CI4+」を使ったローターを搭載しており、自重と巻き始めがとても軽いのが特徴。
  • 25アルテグラは「コアソリッドシリーズ」
    高剛性のローターを使っていて、巻き心地の安定感とタフさが特徴です。
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
シマノ汎用スピニングリール「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」
「コアソリッドシリーズ」と「クイックレスポンスシリーズ」

※26ナスキーは公式分類上の「コアソリッドシリーズ」ではありませんが、MGLローター非搭載の剛性・巻き心地重視モデルであるため、本記事では同系統として分類しています。

26ミラベルの特徴

26ミラベルはヴァンキッシュを頂点とする、回転の軽さや自重の軽さを追求した「クイックレスポンスシリーズ(MGLシリーズ)」に属します。

「クイックレスポンスシリーズ(MGLシリーズ)」の中で、最も手に入れやすい価格帯のモデルです。

最大の特徴は「軽さ」です。ボディー、ローターの主要部分に、軽量カーボン素材「CI4+」を採用しており、同価格帯のリールと比べても非常に軽い自重を実現しています。

この軽さと巻き出しの軽快さから、アジングやメバリングといったライトゲーム、渓流トラウト、バス釣り(フィネス)などに最適なリールと言えます。

26ミラベルがおすすめな人

  • アジングやメバリング、渓流トラウトがメインな人
  • 釣りをするときの疲れを少しでも減らしたい人
  • ガンメタと紺色を基調としたシャープなデザインが好みの人

こだわりのデザイン!ライトゲーム主体なら

シマノ(SHIMANO)
¥12,369 (2026/10/08 10:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

25アルテグラの特徴

25アルテグラはステラを頂点とする、ローターの慣性力を利用したスムーズで力強い回転を追求した「コアソリッドシリーズ」に属します。

25アルテグラはエントリーモデルとはいえ、上位機種と同じような技術がしっかり詰め込まれています。

約15,000円で手に入るのは、アングラーにとって非常にうれしいポイント。

はじめての本格リールとしても、コスパ重視の買い替えにもぴったりな1台です。

25アルテグラがおすすめな人

  • できるだけ価格をおさえて、性能もそこそこ欲しい人
  • ストラディックほどの剛性までは求めていない人
  • アジやメバルなど、ライトゲームをメインに楽しんでいる人
  • そろそろ「ちゃんとしたリール」が欲しいと思っている人

迷ったらコレでもう間違いない!
最新アルテグラで快適な釣り時間を。

シマノ(SHIMANO)
¥14,040 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!

私のおすすめ

個人的には25アルテグラをおすすめします!理由は以下の3つです。

\個人的におすすめする3つの理由/

  1. 上位機種に使われている主要テクノロジーが搭載。
  2. 26ミラベルよりも約3,000円高いが、わずか3,000円の差額でハイスペックなリールが使えるなら25アルテグラ一択。
  3. 釣具店員からみても、コスパ良く完成度が高いと感じます。

はじめての本格リールにもぴったり。
軽さも巻き心地もバランス良しな1台です。

シマノ(SHIMANO)
¥14,040 (2026/10/08 09:45時点 | Amazon調べ)
\【毎週土日】Wポイント祭り開催中/
Amazonの価格を確認する>>
\【最安値に挑戦】24時間限定タイムセール/
楽天の価格を確認する>>
\PayPayの利用でお得に!/
Yahooで価格を確認する!
\【10月14日まで】ハッピーメルカリ市>>/
メルカリで価格をみてみる!